2011年06月06日

Blade mcpxをフタバT10CHPで飛ばす

Blade MCPXを使い慣れたフタバのプロポ(10TCP)で飛ばしたいと思っていましたがこの情報でできるようなのでチャレンジしてみました。

変換回路も完成しプロポの設定も完了しました。(mayonekoさんありがとうございます。)

10TCHP正面から
606mcpx1.jpg
10TCHP裏面から
606mcpx2.jpg

実は最初はフタバFF8プロポで実験し問題なく(DX6iと比較して)飛行できたので、今日フタバ10TCHPにも設定し室内でのホバリングをしましたが問題なしです。

今後は使い慣れたフタバ10TCHPプロボでmcpxの3D練習をしま〜す。

mcpxはもう何十回も墜落しました・・・これからも悪戦苦闘は続きます・・・いつまでかな?
(少しは上達しました・・・と自分では思っています???)

posted by yuta at 21:11| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スミさんお久しぶりです
この変換回路は、
Aerobaticsさんのブログの回路やソフトをそのまま使ったのですか?
Posted by kobara at 2011年09月19日 14:07
kobaraさん、お久しぶりです。

そのまま使いました・・・が
配線図のピン番号がちがいますね!
入力7ピンは5ピンですよ!
Posted by スミ at 2011年09月20日 09:32
GP0が入力じゃなくてGP2が入力って事ですか?
HEXファイルだけでは間違っていてもわかりにくいですよね、よくわかったですね
Posted by kobara at 2011年09月20日 17:25
そうです。
試しに実験したら・・・偶然わかりました!

JRのこのユニットはDSM2の受信機が使えるので重宝しています。
mcpX、4SITE、RX32(7CH)、OrangeRX6、で使っています。
Posted by スミ at 2011年09月21日 05:17
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