2011年01月25日

可変ピッチペラ搭載センターモーターレイアウト機完成

cmvp1.jpg
オリジナルファンフライCM600VPです。
2セル220mAリポ搭載で全備81.5g。
スパン600mmのセンターモーターレイアウト機でペラはGWS6030DD改造品。

cmvp2.jpg

cmvp3.jpg
 
yak54スパン500mm搭載のシステムを移植。
yak54スパン500mmは体育館の床にキスをしたらモーターシャフトが折れてしまいました。
飛行は動きが早すぎた?ので(小さい割に機体が重過ぎたようです)少し大きめの機体にし,
体育館の床は堅いのでセンターモータレイアウト機にしました。

これはだいぶ前に作ったセンターモーターレイアウト機(1セル全備75g)です。
http://yuta3006.seesaa.net/article/17103330.html
posted by yuta at 10:39| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
機体の強度を補強するのが難しそうですね、白い細い物は糸で補強されてるんでしょうか。私も久々にデザイン考えてファンフライ機作ろう思います。
Posted by osa at 2011年01月25日 23:03
osaさん、こんにちは。
白い物は歯間掃除用(100金)の糸です、結構強いです。
Posted by スミ at 2011年01月27日 09:35
これは私には未知の技術です。すごいな〜
可変ピッチはよく動画で見ますが
実物はまだ未体験です。私はたしかに制作はじゃんじゃんしますが、
飛行技術はまだまだペイペイです。失速系はすきなのですが
どうも上空で大胆なマニューバはあまりしません。
まあ epp機が多い性でしょうか...頑張ります。
Posted by ayasolo at 2011年01月31日 14:32
ayasoloさん、こんにちは。
ayasoloさんの製作ピッチの早さには驚かされます。
可変ピッチ機を室内で飛行させるとプロペラは消耗品です?(毎回4枚位没ですので今回センターモーター仕様にしました)。
屋外ならプロペラはそれほど消耗しないですが、雪国では今は滅多に屋外で飛行できないので春が待ち遠しいです。
Posted by スミ at 2011年02月01日 09:44
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