2009年04月15日

超軽量スローフライ機の作成

私にとっての超軽量スローフライ機の完成です。
(現在では1g以下の超軽量機も有りますので!!超軽量ではありませんが)
415slow1.jpg
少し前に用意して有った、リポ電池、アクチュエーター、ユニオンの「UP−06」3g機をtokoさんと同じ改造をしました・・・パクルつもりではなかったのですが?偶然ダブってしまいました!!!
しかし、図面等ダウンロードさせてもらい、参考にさせて頂きました。
全備4.9gです。(tokoさんの3.93gには到底及びません!)
415slow2.jpg
送信機は赤外線送信機、大きさはこんな感じ
415slow3.jpg
メカは合計3.6g(とすると機体は1.3g)
415slow4.jpg
動力部1.9g(DCブラシレスモーター+3:1ギヤダウン、3225プロペラ)
415slow5.jpg
アクチュエーター(0.3g)と受信機(0.3g)合計0.6g
415slow6.jpg
電池30mAリポ1.2g
415slow7.jpg
飛行テスト、受信機回路図等は後日に・・・
今日は動作確認済み、ここまでで寝ます。



posted by yuta at 20:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
完成おめでとうございます!
送信機が物凄いですね、
上部に沢山ついているのは、
LEDでしょうか?
Posted by osa at 2009年04月22日 14:01
そうです、赤外線発光ダイオードですね。
狭い部屋では少しでよいのですが広い体育館では多く(バッテリーの容量が許す範囲)ないと不通になりますので。
Posted by スミ at 2009年04月26日 07:37
赤外線発光ダイオードの数を増やせば、
遠くまで赤外線が飛ぶのですね、
日中に屋外でハニービー飛ばしたら
2.3mほどしか赤外線届かなかった
記憶があるんです。太陽光などで
赤外線が届きにくくなるんですかね。
夜だとけっこうな上空まで制御できました。
Posted by osa at 2009年04月26日 16:59
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