(LCD表示は実際の106gファンフライ機の動作データです。)
デュアルレイトはやはり計算値とはかなりずれていたのでオシロで計測しながら数値を変更した。
今まで「デュアルレイト」と言っていましたが、「蛇角調整」の方が合っているようですので訂正します。
メモリプログラムは上手く動作せずてこずってしまいましたが、9BITIデータでやっていたのを8BITデータを2回繰り返す事で解決しました(いいのかな?)。
ステック部はボールペンのチュウブに2mmネジをねじ込みカットした。指にフィットし操作しやすい。
HEXプログラム
tx.hex
ソースプログラム
TX.C

